【十勝で牛に会いたい!】これぞ北海道な放牧風景3選|見られるポイント&マナー完全ガイド

広すぎる空と、ゆっくり生きる牛たちに会いにいく

地平線まで続く牧草地に、のんびりと草を食む牛たち。その風景は、多くの人が思い描く「北海道そのもの」です。中でも十勝エリアは、日本有数の酪農地帯。広大な土地と豊かな自然環境の中で、牛たちが放牧される風景が日常として広がっています。
本記事では、観光客でも安心して訪れることができる3つのスポットを厳選しました。

さらに、
・牛が見られる条件
・訪問時のマナー
・失敗しない見方のコツ
も詳しく解説します。

十勝で“本物の北海道”を体感したい方へ、必見のガイドです。

【ドライブがもっと楽しくなる!】十勝の「道の駅」を一挙紹介(南エリア編)|音更・十勝川温泉・浦幌・中札内・更別・忠類・大樹

十勝の魅力を味わいながら巡る、7つの道の駅

十勝を旅すると、豊かな自然に育まれた食の恵みや、地域ごとに受け継がれてきた文化、人々の温かさに出会えます。
その魅力をいちばん気軽に、そして深く味わえるのが道の駅です。

音更・十勝川温泉をはじめ、浦幌・中札内・更別・大樹・忠類と続く十勝の南エリアには、個性の異なる7つの道の駅が点在し、グルメや特産品、歴史、癒しの温泉までさまざまな体験ができるスポットがそろっています。

このコラムでは、そんな7つの道の駅の魅力を、それぞれの“らしさ”とともにご紹介します。

【第3弾】北海道“読めない地名”まだまだあった!クセ強めの名前をめぐる旅

「えっ、これどう読むの!?」

北海道の地名は、初見殺しレベルの難読ワードがいっぱい。
でも、その名前には自然や歴史、アイヌ文化がぎゅっと詰まっているんです。

今回の特集は、“読めそうで読めない”クセ強めの地名をピックアップ!
読み方の正解はもちろん、名前の由来や、地元ならではの観光スポット、ちょっとしたトリビアもご紹介します。

さあ、あなたはいくつ読める?
北海道“難読地名”ミステリーツアー、第3弾スタート!